分骨を自分でしてもかまわないのでしょうか?

 

納骨

Sponsord Link

 

分骨を自分でするか、火葬場でしてもらうか、納骨の場合

によって異なりますのでまとめました。

 

分骨して手元供養をする場合

手元供養品に分骨する場合は、ご自分で分骨する事がほとんど

ですね。

 

手元供養品とは、小さい骨壺やペンダントの事で、少しの遺骨

を納めて、身近なお手元で供養します。

 

お骨は正式に納骨するのですが、お骨の少量を手元供養品に

取り分けるのです。

 

手元供養の場合は、ご自宅の仏壇などにおいて供養するわけ

で、正式に納骨するわけではないので、ご自分で遺骨から分骨

する場合がほとんどなのです。

 

分骨して正式に納骨する場合

分骨とは言っても、たとえば、2つに分けて田舎のお墓と、

自分の住まいの近くのお墓とに、正式に納骨する場合は、

正式な納骨証明書と分骨証明書の2通なければなりません。

 

このような場合は、ご自分で分骨するわけにはいきません。

 

火葬場に分骨の旨を正式に申し込んで、分骨証明証を発行

してもらうのです。

 

ご自分ではできません。

 

→激安仏壇なのにクレジットカード利用OK!

→リビング仏壇とミニ仏壇!激安の理由にナットク!

→この仏壇台は激安なのにレベルが高すぎる!

→動画で見るリビング仏壇!

 

Sponsord Link