昔から最新まで!

お墓のスタイルのすべてを明らかにしちゃいます!

 

ズバリ

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現代社会では、様々なスタイルのお墓も登場しています。

それぞれの特徴などを、すべて明らかにしていきましょう。

 

昔ながらのお墓

昔ながらのお墓といえば、やはり、墓石のタイプでしょう。

みなさん、ご存じの細長い石のお墓ですね。

 

昔ながらの、このお墓のタイプは、もちろん今でも、存在しています。

 

 

現代社会のお墓

次に、現代社会のお墓について、まずは簡単に説明しましょう。

今では、昔ながらの墓石のタイプとはいっても、墓石にも様々なカタチがあります。

墓石ではなく、樹木をシンボルとしたお墓もあるのです。

 

そもそも墓石のお墓を準備しないタイプで納骨堂というタイプもあります。

あくまでも骨壺の状態で、棚や収納場所に保管するのです。

 

さらには、お骨を粉末状にして散骨という新しいスタイルもあります。

そして、自宅にお骨を安置する自宅墓というスタイルもあるのです。

 

それでは、今度は詳しくみていきましょう。

 

墓石スタイルのお墓

昔ながらの墓石スタイルのお墓は、今でもたくさんございます。

しかし、今では、墓石のカタチが様々であったり、墓石の代わりに樹木が植えられたり、とスタイルが多様化しています。

 

墓石のスタイルの墓地は、スペースが必要になるので、寺院墓地や霊園墓地が多いです。

費用的には、土地代もかかりますし、墓石代もかかるということで、もっとも高額なお墓のスタイルです。

 

 

納骨堂スタイルのお墓

納骨堂スタイルのお墓とは、どういったお墓でしょうか・・・

納骨堂のお墓とは、墓石などを準備しません。

 

わかりやすくいえば、棚のような収容場所に、お骨を安置します。

納骨堂の場合、墓石も必要ありませんし、お骨をおく場所もわずかですみます。

 

なので、費用的には、墓石スタイルよりも、かなり抑える事ができるでしょう。

 

 

散骨スタイルのお墓

散骨とは、みなさんご存じのように、お骨を粉末状にして、指定の地域で撒きます。

指定の地域とは、他者に迷惑がおよばないエリアで、沖合の海や、山奥が散骨場所になることが多いです。

 

海に散骨したのであれば、海はつながっていますので、世界中の海が、ご先祖様のお墓になると考える事ができます。

費用的にはかなり安くなります。

 

 

自宅スタイルのお墓

最近では、自宅にお骨を置いておき、供養している人々もいます。

 

菩提寺などがある場合は、お寺さんから、言語道断と言われてしまうかもしれませんが・・・

特にお付き合いのあるお寺さんがいなければ・・・

 

故人の供養の仕方は、それぞれ自由です。

ご自宅にお骨があれば、いつでも近くにいれますし、いつでも供養できて、屋外のお墓よりよっぽどいいと思う人もいるのです。

 

 

自宅墓 納骨できる仏壇型のお墓

 

自宅のお墓のスタイル・・・

納骨することができる仏壇型のお墓です。

 

費用も3万から4万と、かなりの低価格となっております。

いま、増えてきています。

ぜひ、ご参考にしてください。

→毎日いつでも大切な人を供養できる納骨型仏壇

 

 

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